牛乳がくぶる
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今朝の東京の最低気温は昨日より3℃上がって3℃です。
なにが暖冬じゃ。うおおい。

あまりのことに仮眠からの起き抜けに牛乳を飲んだら、
身体の芯から冷えわたりました。
凍死するのは本意でないので、2週間ぶりくらいにエアコンの暖房入れただよ。
あとで風呂貯めて入ろう。がくがくぶるぶる。
わたし何かまちがってますか。

昨夜は『スウィングガールズ』を観た。
やっぱりおもしろかった。
先週の爆笑レッドカーペットといい、
あるあるの跡地はこのままフリースペースにしておけばいい。
花王名人劇場が帰ってきたと思えばええねん。
でも風の噂ではメントレGが移動してくるとか。
あの番組微妙なんだよな。
いつも国分だけ食べられるのはずるいと思うのです。
畜生チキンラーメンに鶏だんご足しやがって。

山河高校の吹奏楽部部長が、
『吾輩は主婦である』の芥川賞作家の人だと教わる。
若すぎて全然気づかなかった。
上野樹里も若いしな。
3年前に既にシュトレーゼマン先生と共演してたんだな。
いいな。行きてえな東北。

そうこうしてる間に2月もあと2日。
さっきは原稿の催促される夢みて目が覚めました。
そんでなぜか慌てて牛乳を飲み、冒頭に書いたような状況に陥ったのだった。

おとなしく仕事したいと思います。
【2007/02/26 17:25】 | 未分類 | page top↑
カカシの満足
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伊坂幸太郎『オーデュボンの祈り』読了。

電車の中で読み終わりそうなことに気づき、
降りるなり慌てて遠回りをして本屋に寄ると、
『ラッシュライフ』『重力ピエロ』を買って安心した。
この人の本と別れるのが惜しかったのである。

亡き畏友に怒られるので、自分が本読みであることは否定しない。
が、いわゆる読書家ではないと思う。
小説を読む習慣を失って久しい。
枕元にも鞄の中にも常に本はあるが、たいがい海外の短編ミステリだ。
しかも20世紀初頭に書かれたクラシックばかりである。
日本文学に至っては、好きな作家で一番最近の人が池波正太郎という体たらく。
私の文学史はいいとこ昭和で終わっているのだ。

別に拒否しているわけではないので、最近の小説も読まないではない。
ただ、あんまり後を引くものに巡り合えないのだ。
本は可能な限り読み返したい。
一度読んで「ああ面白かった」で終わるようでは、好きな本とは呼びたくない。

再読に耐えうるための自分なりのハードルには、たとえば語彙の豊潤さがある。
難しい単語熟語がいっぱい出てくるという意味ではなく、
言葉を自在に扱えているかどうかだ。
ぎこちない文章は必ず頭の端に引っかかり、
物語世界に没入するのをそこで止めてしまう。
これは書く側にしてもそうだ。
自分のものでない表現を使ってしまうと、そこだけ明らかに挿入句になる。

手書きの文をみれば辞書で調べた文字はひと目でわかるものだ。
大きさのバランスが崩れるから。
慣れないコトバを使うというのは、つまりはそういうことである。

だから書き手は自分の操れる範囲の日本語でしか綴らないし、綴れない。
そうすると最近の小説っていかにも文章が軽いのである。

重たい文章や難しい文章がいいというつもりはない。
実名出してしまうが森毅や奥本大三郎の書くものは、
既に人に読んでもらうという文章本来の目的を見失っていると思う。
好きなんだけどね森先生。
でも随筆は本当に何言ってるかわかんないんだよ。

硬い文章しか書けない人というのは、
結局文章がヘタなのだ、と喝破したのは畑正憲である。
ともすれば陥りがちな罠なので私も気をつけたい。

それにしてもあまりに軽い文章で記された物語では、
出てくる人物像がどうしても深みに欠ける。
私は二次元より生きている人間が好きだし、そういう話が読みたい人なので、
お約束の属性を与えられたぺらぺらの紙人形が動き回っているような小説は、
どうにも好きになれないのだった。

しかし『オーデュボンの祈り』が読み終わりそうになったとき、
私は悲しくなってしまったのだ。
もっと伊藤や日比野や優午と遊んでいたい。
叶わぬ願いであることは判っている。
相手は小説の登場人物だ。カカシも混じってるが。
いずれにせよ、結末を迎えてしまえばハイそれまでよである。
それでもなお別れたくないと思った。
せめてこの作家の他の本をキープしておきたい。

本屋に走らせたのは、だから言ってみれば未練だ。
ひとつの作品を読了する前にこんな気持ちになったのは初めてである。

物語は結末を迎えた。
なんて美しい小説だろうと思った。
そして手元にまだ読める彼の作品があることに、しごく満足した。

吉野仁は巻末の解説で、
『重力ピエロ』が出版社に持ち込まれたときの挿話を紹介している。

「担当編集者は一読し、『なんだ、小説まだまだいけるじゃん!』と快哉を叫んだという」

まだまだいける。
伊坂作品に対する非常に的確な読後感である。
2000年のデビュー作である『オーデュボンの祈り』で既に、
彼は自身のみならず、日本文学についての可能性を示唆してみせているのだ。

こんな作家が存在することに、
7年間も気づかなかったことを悔やむと同時に、
出会わせてくれたダ・ヴィンチという場所に感謝したい。
急な取材だったため事前に読了できなかったのが残念だが、
実際に会った作者の印象が読ませた一冊でもある。

それが正しい順序だったのだと、カカシは言うだろう。
【2007/02/24 05:48】 | 未分類 | page top↑
にのうではらいそ
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送られてきたくらオリの『けものとチャット』を読み、
ふと思いついて自分のにのうでを掴んでみた。

私個人に関していえば、確かにおっぱいの柔らかさと同じである。
またひとつ役に立たない大発見だ。わあい。

割とまじめに働いてみました。

フリーランサーの中には、いそがし日記を自慢くさいからと忌避する向きもある。
だからってやたらと有閑を気取るのも、それはそれで嫌味に思う人もいたりするわけで。
あまり考えるとめんどくさい。
人間働いてる時もあればヒマな時もあるわさ。
しゃあねえがな。

昨日は午前1時にヨーイドンで1C6Pの下絵にかかり、これが朝7時に完了。
ちょっくら仮眠とった後ペン入れと仕上げ作業。
宅ふぁいる便で納品したのが午後3時。
ここで軽く昼食を摂り、またちょっくら仮眠してから今度は1Cカット+マンガ計4点。
夜9時に送稿。
夕食済ませてまた仮眠。
そんで起き抜けに4コマのネタ7本分出して、請求書2通書き上げたところで今に至る。
お腹空いたんでさっき台所でトマト齧りました。うめえ。

忙しいっていうか6~7時間働いて1~1.5時間仮眠取っての繰り返しなので、
1日をだいたい8時間ぐらいで回している感じがする。
24時間は3日分だ。おー、人生3倍速。

人によってはこういう生活毎日ずっと続けてんだよな。
ほどほどに自分は労わろうや。
おらあ今日はもちょっとだけペースダウンするよ。

ヘッドホン入れっぱなしのiPodが細野晴臣『はらいそ』を奏でておる。
終わったと思ったら次が池辺晋一郎『黄金の日々』だった。

なかなか良い感じの明け方のBGMである。うむ。
【2007/02/22 07:01】 | 未分類 | page top↑
GS日曜日の午後
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GS美神が「ごーすとすいーぱーみかみ」であることを、
割と最近知った私が日高です。古いねどうも。

原作がサンデーに連載されてたのは1991~1999、アニメは1993~1994。
このくらいの時期って漫画もアニメもなんも見てなかった。
何してたのかねえ。たぶん仕事だな。
中味は知らなくともGS美神という字面だけは見覚えがあって、
普通に「じーえすびしん」と読んでいた。
GSをどう解釈していたのかは不明である。
グループサウンズやガソリンスタンドではないと思いたい。
大昔のバンド小僧としてはヤマハのギターの名前みたいな気もするよ。
おらあフェンダー派だったけど。

録画しておいた空耳アワード前後編をまとめて観た。
若い嫁さんもらったクリスペプラーが痩せていた。
ロンゲの近田春夫はなんだか堀井憲一郎博士に似てきた。逆か。
DMCのTシャツを着用に及んだカエラはなんだか眠そうだったが、
クラウザーさんにSATSUGAIされないか心配だ。

陣内智則と藤原紀香が挙式した生田神社は神戸にある。
高校生の頃、正月になると部の連中と初詣に行っては記念写真撮っていた。
阪神大震災で社殿の柱が折れてしまい、
地べたにいきなり屋根があるニュース画像を観て腰を抜かした記憶がある。

特に友人知人ではなくともひとの幸せを祈るにやぶさかではない。
楽しい家庭を築いて欲しいと思った。
十数年後には離婚して夫が県知事になったりしてるのかもしれないが、
それもまた人生だ。

今日は朝っぱらから近所をマラソン人が走っている。
この辺は9時台に通過しちまったと思うけど。
よりによって東京は雨ざあざあだ。
気温4℃の街をひた走るずぶ濡れのランニング集団。
観ているこっちが寒いので中継は消してしまった。
有森裕子は元気にラストランを走っているのだろうか。
ゴールでガブに襲われたりしないことを祈る。

この後は仕事しつつ16:05からはR-1など観る予定。
とりとめのない日曜日でござるよケン一うじ。
ニンニン。
【2007/02/18 12:01】 | 未分類 | page top↑
ギャランドゥの部屋にて
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引っ越し荷物を運び出した後のひとんちで、
無性に側転がしたくなった。

いい塩梅に酔っ払った上での行動だ。
2回も回ったら頭がぐわんぐわんになった。
なんとなく成功しているようにも見えるのは撮影者の腕である。
この後連写で撮るからもう一回やれと言われたが逃げた。
俺のいくじなし。
っていうか内蔵フラッシュじゃ連写できないよな。

自分の部屋や持ち物にこれっぽっちも愛着がないので、
ガランドウの家を見ると引っ越したくなる。
でもオラが住み着いたらガランドウではなくなってしまう。
ギャランドゥを「臍から下の毛」と訳したのは松本人志であるが、
これに関しては一部の地域で以前から使われていたという報告もあり、
真相は闇の中だ。

側転で頭がぐわらん堂になった後、
さらに調子に乗って前転やブリッジにも挑戦した。
なんだかむだにカロリーを消費した気がする。
今日はカツカレー食っても大丈夫かもしれないな。

いや、働きますよ。
【2007/02/15 09:43】 | 未分類 | page top↑
アクアリスト少数派
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6日付の日記でささやかなまちがいを指摘したあにまるパラダイスですが、
ふと目次を見たらタイトルが思いくそまちがってました。
ついでに竹書房の雑誌告知サイトを見ましたがやはりまちがってました。
雑誌自体の公式ページももちろんまちがってました。

正しいのはわずかにタイトルページのみ。
劣勢だよおっかさん。

ここをご覧の奇特な皆さんにだけ、そっと正解を教えちゃいましょう。

○:僕がアクアリストもどきだった頃
×:僕がアクアリウムもどきだった頃

いちおう人間として、過去に水族館もどきだった覚えはないです。

斟酌するに、まず目次の人が私の前の押切蓮介さん『スキスキ!!アクアリウム』に釣られ、
さらにまちがった目次を元にウェブの見出しが作られたものと思われる。

以前とある雑誌に連載していた際、
数ヶ月に亘ってトビラに作者名入れるのを忘れられた経験のある私としては、
まあこういうこともあろうかと。
なお、このときは他の先生に教えて頂くまで自分でも気づかなかったのは内緒だ。
そして気づいたときは既に直ってたんでなんだか無問題でした。

たいがい雑な人生送ってますが私は元気です。
【2007/02/13 23:51】 | 未分類 | page top↑
二つの取材
昨日の取材
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今日の取材
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同じ雑誌の同じ号に載る記事なんですが。
これら。
ううむ。
【2007/02/10 21:58】 | 未分類 | page top↑
エイチ氏の失踪
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ラーメン屋に恰幅の良い男たちが入ってきた。

「チャーシューメン。あと中華そば2つ頼むわ」

佐々木健介と高田延彦とゆうたろうの3人連れといった塩梅だ。
ひとり仲間はずれがいるのは三つ揃いを着てるからで、
コスチュームと人相は裕次郎もどきだがガタイは上田馬之助程はある。
固有名詞がすげえ適当なのは格闘技詳しくないからです。すみません。
とにかく隣にそういう集団に座られてカウンターは一気に狭くなった。
内臓脂肪は大丈夫か皆。

リーダー格はゆうたろう丈である。
上着を脱いでベスト姿になると、やおら店員に切り出した。

「ここでHっていうのが働いてたと思うんだけどさ」

ははあ。切り取り屋だよこの方々。

イノセントなお客様のために補足すると、
切り取り屋というのは借金の取り立てを専門にする業者さんである。
当然ながら通常レベルの督促では出てこない。
彼らが召還される状況は相当にヤバいと考えてよろしい。
危うしH氏。

声をかけられた篠井英介似のバイト君が答える。
「H君は12月で辞めて引っ越しちゃいましたね」
うお。あからさまに逃亡者っぽいぞ。

「そうですか…今どこにいるかってわかんないかな」
「わかんないですねえ」
「どうにしかして連絡取れないかな」

手掛かりを得るべく、ゆうたろう丈は詳しい事情を説明し始めた。
それによると借金抱えて逃げちゃったのはH氏本人ではなく、
彼と一緒に住んでいる人なのだという。
当人の足取りがまったく掴めないため同居人のH氏から攻めにかかったらしい。

「ただ、俺らが探してることがHに知れるとそいつに話しちゃうからさ。
そしたらまたいなくなっちゃうんで、
わかんないように連絡付けられないかなあ」

ここで注目すべきは、彼らがちゃんとラーメンを頼んでる点である。
お客さんなのだ。
コワモテの男三人、聞き込みするだけなら別に注文する必要はない。
しかし飲食店である以上、タダで情報を得るわけにはゆくまいという判断がそこにある。
いかにもな仁義の通し方だ。

口調こそタメ口だが決して居丈高ではなく、終始フレンドリーな態度を崩さない。
それでいて有無を言わさないところがあるのは、さすがの貫禄である。
ちょっと感心した。
そしてこのような男達に追われるH氏とその同居人の行く末に、
すこし寒気を覚えた。

そんなゆうたろう丈であるが、
ふと隣の私が食べているのがつけ麺であることに気づいた。
見ると他の客もたいがいつけ麺を食べている。
ちょっと慌てた様子で店員に聞いた。

「ねえ、ここって何。つけ麺が有名なの?」
「ええ、まあそうですね」
「そうなのかー」

あまりの落胆っぷりに篠井店員が助け舟を出した。

「まだ麺茹でてるとこなんで変えられますよ」
「えっ、本当? じゃあつけ麺に変えてもらえる? チャーシュー大盛りで。
…おう、お前らもチャーシューどうだ?」
ご機嫌なリーダーに薦められた若手ふたりはおとなしく遠慮していた。
ここのチャーシューはデカくて硬くて難儀なので遠慮して正解だと思う。

もっとも彼らの注文が運ばれてくる前に私は食べ終わってしまったので、
切り取り屋さんがチャーシューに難儀したかどうかは知らない。
H氏の動向もわからない。


最近は人まちがえて話しかけたり、ぱんつ脱ぎかけて尻まるだしで転んだりしています。
今日はこの後取材です。
【2007/02/09 09:52】 | 未分類 | page top↑
誤植グリドル
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画像は噂のマックグリドルです。ソーセージ&エッグ・チーズです。
ウソです大して噂になってません。
おおむねメガマックの陰に埋もれていますが、いちおうTVCMも流れてます。

いまいち話題にならないのはやはり朝限定だからだろう。
マックグリドルが食べられるのは午前10:30までである。
出勤途中に朝マクドを嗜む余裕のある人種は決して多くない。
だいいちそんな時間があったら吉野家や松屋の朝定、
もしくはドトールでミラノサンドでも食べた方がいいと思う。

などと言ってはみたものの、私は何を隠そうマクド大好き人間である。
IT風に言えばMac Fanである。
そうかな。

しかし世の中には「マックよりモスの方が好き」などと公言して憚らない人々がいる。
今ここで断言しよう。
あなたがたはまちがっている。

何がまちがっているといって、
マクドナルドとモスバーガーを同列に論じている点ですよ。
だってモスバーガーなんて普通のハンバーガー屋じゃないですか。
フレッシュネスやウェンディーズと同類で。
よろしいですか。
マクドナルドは並のハンバーガー屋などではありません。
れっきとした天下無敵のジャンクフード屋です。
マクドの店頭で80円で売ってるやつとか、
俺大好きだけどあれハンバーガーじゃねえよ別に。
なんか要するにマクドの食いもんだよ。
宇宙食みたいなもんで特殊メニューですよ。

つまり「マックよりモスの方が好き」ってのは、
「富士そばより並木藪そばの方が好き」
「ドミノピザよりサルヴァトーレ・クオモの方が好き」とかいうのと同じで、
殆ど意味を成さない比較だと言ってよろしい。

私はモスもフレッシュネスもウェンディーズも好きです。
食ったことないけど佐世保バーガーもたぶん好きだと思う。
でもぜんぜん違う意味合いでマクドナルドのはむばーがーが大好きなのです。

さてマックグリドルに話を戻すよ。

しばらく前にネット上でその凄まじさを知り、
これは一度食べておかねばなるまいと心に誓ったのだった。

見たところソーセージエッグマフィンと大差はない。
やわらかい朝の光で写した一枚は、なかなか美味しそうにもみえる。

だが、無邪気な顔の裏には恐ろしい罠が仕掛けられている。
まずバンズ部分はマフィンではない。
パンケーキやねん。
そして上部にぽつぽつと見える黒っぽい点は、
大量のメイプルシロップを埋め込んだ跡なのである。
あまりのことにパンケーキ全体がじゅくじゅくしてるぞ。

要するに尋常でなく甘いんじゃ、マックグリドル。

日本マクドナルド公式サイトは語る。
「ちょっと奇抜な味だけど、くせになるおいしさ」

ちょっとじゃないです。
ニホンジンには思いつかない衝撃の味わいです。
甘さ辛さに対するレンジの広さには自信のある私ですが、
食べ終わる頃には何かもうお口の中が辛亥革命でした。
とりあえず少なくともあと3週間くらいは頼まないと思います。
そのくらい経つと忘れてまた食べてしまうかもしれん。
頭よわいねん。

けど、私の後ろに並んでいた親子連れは話してたものさ。
「何にする? マックグリドル?」
「うん! ベーコン&エッグ・チーズ!」

くせになる味というのは本当なのかもしれない。

ちなみにソーセージ&卵&パンケーキ&シロップの四段攻撃、
一個あたりの栄養価は554kcalでございます。
80円のハンバーガーは241kcal、ビッグマックは547kcal。
ついでに言えばメガマックは一個754kcal。
日々の栄養管理にお役立て下さい。

*     *     *

あにまるパラダイス見本誌が送ってきた。
M本さん、卵胎生の魚が産むのは雑魚ではなく稚魚です。
【2007/02/06 22:59】 | 未分類 | page top↑
仮面の男
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友達が遊びに来た。
【2007/02/04 11:43】 | 未分類 | page top↑
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